バリ島、レンタルバイクのパンク修理

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レンタルバイクのタイヤはスリップサインが出てきたら交換しております。
めがないタイヤはパンクもしやすいです。

が、めがあるタイヤでもパンクする時はします。

万が一どこかでパンクをしてしまったら、ベンケル(修理屋)にバイクに乗らないで押して持って行ってください
パンクしたタイヤのままバイクに乗って走るとホイルが変形して使えなくなります。

今はベンケルと書いてなく、なんちゃらモーターと書かれてる修理屋が多いです。

↓プレスバン チューブレス。と書かれてます。

これはチューブレスのタイヤのパンク修理も出来ます。的に書かれてます。

↓こーゆー感じな店が道を走れば適当な感覚で存在してます。

パンクして中のチューブの交換で大体7万ルピアくらいだと思っててください。観光客だとこのくらいの値段になるかと思います

修理屋は大体夕方には店を閉めます。夜にパンクにならないよう道のあまり端っこは走らないのがベストです。いろんなものが落ちてるので釘を拾う可能性もあります

パンクの修理代はお客様持ちになります。

パンクしたまま走りますと中のチューブ交換だけでは済まなくタイヤ交換まですることになります。

タイヤ交換はタイヤにもよりますが25万ルピアからの値段になると思います。その場合もお客様負担になります。

どうぞパンクをした時は乗らないで押して修理屋に持ち込むようお願いいたします。普通のパンクでしたらチューブ交換のみで大丈夫です。

チューブレスのタイヤは釘など踏んでも修理が可能ですが鉄の破片のようなタイヤに大きな穴が開くようなものを踏んだ場合はタイヤ交換になることもあります。

もちろん、ホンダやヤマハのメーカーでもパンク修理は可能です↓

修理屋さんの言ってる事がわからなくて電話をいただくこともあります。
そんな時は電話出来る環境でしたら彼に電話をしてください(ホームページに電話番号記載あり)
彼が修理屋さんに通訳をいたします。

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